Profile
出演者プロフィール

スティーブエトウ (パーカッション)
バンド歴は伝説の爆風銃、PINK、PUGS等。生きながらの伝説デ ミセミクエーバー、でっち上げの二枚舌は継続中。関わった人々はそれ こそ数えきれず、デビュー時の 小泉今日子か ら、COMPLEX、吉川晃司、Blankey Jet City~シャーベット、三波春夫、武田真治、藤井フミヤ、渡辺美里、及川光博、大黒摩季、ENDLICHERI☆ENDLICHERI(堂本剛)、布袋寅泰、続く続くノ。自作映像とともに演じるソロ・パフォーマンスもウリですね。2008年は生誕五十周年ゆえ何かやりますよ/きっと/たぶん///

SUJI (タップダンス)
15歳の頃、通い始めたダンススタジオで、ヒップホップ、ブレイクダンス、などのストリートダンスを習得。19歳で上京。数々の有名アーティストのバックダンサーをつとめる。ダンスグループ「STAX GROOVE」や「SYMBOL-ISM」のメンバーとして活躍し、22歳でタップの巨匠HIDEBOH氏に師事。2001年1月から5年間、THE STRiPESのメンバーとして活躍する。2003年キタノタケシ映画「座頭市」2005年同じくキタノタケシ映画「TAKESHIS」に出演。2005年SkyPerfectTV春のキャンペーンCMに出演。同年11月にはアメリカのChicago Human Rhythm Projectの15周年記念フェスティバルにアジア代表として参加。2006年1月よりソロ活動展開中。

林幹 (和太鼓)
3歳で和太鼓に出会う。8歳で川崎少年少女合唱団入団。9年間和太鼓・ドラム・パーカッションに取り組み、メンバーとして、多くの国内外公演(スイス、ポルトガル)に参加。退団後ブランクを経て、獨協大学在籍中より和太鼓の演奏活動を本格化。1998年より4年間三宅島神着木遣太鼓、地域の伝統芸能を島にて学ぶ。ライブイベントのプロデュース、ワークショップの開催、さらに様々なジャンルのミュージシャンとコラボレート。2001年3月「いっと6けん (NHKTV)」出演。2003年3月異色ユニット"taikoronica"結成、「perennial earnest order」を発表。TAIKO DRUM INSTRUCTOR(横須賀米軍基地、2004年)。都内のホールやライブハウス、クラブ等を中心にライブ活動を大きく展開し、伝統の上に広がる新しい音を、同世代の若者たちと共有してゆきたいと、自身で企画・構成・演出を手がけ、和太鼓という枠にとらわれない活動を目指す。

Pan Pop Paradise (スティールパン/カリブ音楽)
Pan Pop Paradiseのメンバーは全員、川崎市にある音楽大学「洗足学園」の在校生と卒業生。総メンバーは15人。カリブの音楽をスティールパンとパーカッションで演奏。2007年7月には、CD「PARADISE」をリリース。多くのイベントに出演し、これからの活躍が期待されている。

マサヒロ水野 (ジャグリング/西洋風お手玉)
小学校5年生の頃からケン玉を始める。高校1年生と3年生の時、日本テレビ「TVジョッキー奇人変人コーナー」にケン玉で出演。その頃から西洋風のお手玉(ジャグリング)に興味を持ち、独学で身につける。またYO-YOの世界大会では95年、96年と2年連続でブロンズメダルを獲得。現在,日本人では珍しい本格派ジャグラーとして活躍する傍ら、日本の伝統芸の江戸 曲独楽と太神楽曲芸も修行中。

プルメリア (インドネシア伝統音楽)
2007年9月結成。インドネシア在住経験を持つ主婦3人と、洗足音大出身の若手パーカッショニスト2人による、横浜市都筑区を拠点に活動するアンクロンアンサンブルである。アンクロン(メロディ担当)の他に、ガンバン(マリンバ風の竹楽器)、ベース(太い竹を使用した低音楽器)の3種類、計5台の楽器を使用(アルンバ形式と呼ばれる)。インドネシア民族音楽のみならず、J-POP、クラシック、映画音楽など、世界中の魅力的な楽曲を竹楽器ならではの素朴な音色でアレンジ、オリジナル楽曲の新たな可能性を模索することを目標としている。アレンジ/指導はアンクロン指導歴8年の実績を持つ磯金俊一氏。

Paragon (キューバ・ルンバ/キューバ伝統音楽)
パーカッショニストよしうらけんじと浜野リツヤのユニット。共に独自の活動を経て、2006年に結成しライブ活動を展開。2人のパーカッションだけでキューバのルンバを母体とした迫力あるリズムを叩きだす。舞台音楽「mother」の楽曲提供。

沖仁 (フラメンコギター)
1974年生まれ。14歳より独学でエレキギターを始め、高校卒業後、カナダで一年間クラシックギターを学ぶ。その後スペインへ渡り通算3年半滞在。2006年11月、アルバム「Nacimiento[ナシミエント]~誕生~」でメジャーデビュー。同年12月3日には、NHK「トップランナー」に出演。大きな反響を呼ぶ。2007年4月からNHK大河ドラマ「風林火山」紀行テーマ曲を担当。ソロ活動を中心に国内外のアーティストとの共演を精力的に行っている。

ふな虫 (ミュージシャン/講演会vol.1コーディネーター)
4歳よりピアノに親しみ、ドラム、ベースなど様々な楽器でのバンド活動を経た後、シンガーソングライター「ふな虫」としての活動をスタートさせ現在に至る。歌声に独特の優しい空気をはらみ、力の抜けた自然体のMCでステージそして客席を魅了する。アコースティック中心の脱力系サウンドで、聴きやすさにこだわった“つい口ずさんでしまう”楽曲づくりが定評。自然と染み入ってくる、少しシニカルな歌詞も特徴の一つである。2006年よりフリーのミュージシャンとして開業、シンガーソングライターとしての活動の他、ピアノ等の楽器でのライブ・レコーディングサポート、楽曲制作、アレンジ、自主レーベル運営等行っている。現在までに全3作のCDを発表している。
Charm of WRS 〜WRSの魅力
リズムは楽しい!!
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世界のリズムが集まるエンターテイメント。ライブの迫力と躍動感はここから。
実際に叩いてみよう
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誰でも簡単に叩くことができるプログラムを用意してお待ちしています。
食べるといいこと
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おいしく食べて、
世界を元気にしよう。
キレイも必須条件
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リズムを楽しんで、
自分もキレイに。
チャリティ活動
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誰かのためにできること。World Rhythm Summit にできること。
About Us ~WRSに関して
◆企画・運営:
- ワールドリズムサミット
実行委員会
◆制作:
- PLAN B
◆制作協力:
- テッドカンパニー
◆制作:
◆協賛:
- UM
- (財)浅野太鼓文化研究所






